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東日本大震災「くらし応援募金」へのご協力ありがとうございました

 

東日本大震災から、1年半。いずみ市民生協では、昨年12月より6月まで、被災者のくらしの復興を支援する「東日本大震災くらし応援募金」にとりくみました。


■寄せられた募金の総額 12,795,618 円
■募金への参加者数 19,287人

※参加者数は、生協の宅配事業を利用されている組合員のみ。
店舗での募金箱への寄付人数については、把握できないため含んでいません。

寄せられた募金は、日本生協連を通じて、「仮設住宅での灯油支援」「福島の子ども保養プロジェクト」「学校図書館元気プロジェクト」「安心して住める『福島』を取り戻すための募金」として使われます。


「仮説住宅での灯油支援」
仮設住宅の15,000名に暖かい冬を過ごしていただくための支援です。岩手県、宮城県、福島県での仮設住宅の被災者の家計負担を少しでも軽くするために、初回一缶分(18リットル)の灯油をプレゼントします。

「福島の子ども保養プロジェクト」
子どもの健康被害の不安を抱えている保護者のうち、避難・疎開を希望していながら実現できない保護者のニーズを把握し、それらにきめ細かく対応できる体制を整えて、野外活動が可能な地域で週末に子どもたちをのびのびと遊ばせるプロジェクトです。

「学校図書館げんきプロジェクト」
岩手・宮城・福島の小中高校の図書館復興を支援するために、活字文化推進機構、社団法人全国学校図書館協議会、公益財団法人文字・活字文化推進機構の3団体が主催する募金です。

「安心して住める『福島』を取り戻すための募金」
福島県では、原発事故後、行政による食品の放射性物質汚染の調査や一部県民を対象とした内部被ばくの検査が進められています。しかし、毎日のくらしの中での食品への不安や、内部被ばくによる将来的な健康不安はなかなか解消しきれません。
身近な地域で食品検査や内部被ばくの検査ができるように検査機器を購入し、福島の方々にとって安心して住める地域を取り戻すことにつなげます。


いずみ市民生協は、東日本大震災支援活動にとりくんでいます。
過去の活動についてはこちらをクリックしてください。

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