すべてのびん商品が緩衝材で包まれていないのはなぜですか?

2026.02.16.

こんな声、受けとめています。

Q
常温のびん商品を2本購入しました。
2本のうち1本しか緩衝材で包まれていなかったのはなぜですか
A
びん同士が通い箱の中で直接ぶつかることを防ぎ、破損のリスクを減らすことを目的として、 必要数に緩衝材を使用しています。

そのためご注文数の半数を目安に緩衝材で包む運用としています。
Q
すべてのびん商品を緩衝材で包むことはできないのですか
A
本来であれば、割れやすい商品はすべて包むことが望ましいと考えています。
しかし現在は
・商品ごとに手作業で包む必要があり時間を要すること
・すべてを養生すると出荷作業が遅れ、お届けに影響する可能性があること
といった理由から、すべてを包む対応が難しい状況です。
詰め合わせ方法については、これまでも多くのご意見をいただいております。
いただいたお声を大切に受け止め、少しでも安心してご利用いただけるよう、今後も改善に向けた検討を続けてまいります。

ご意見・ご要望をお寄せください

みなさんの声を受け付けています

TOP